こんばんは、腰痛がまだ治っていない阿修羅 ハルカゼです
昨日は朝から晩までフル稼働だったので、まあ徒然書いていきたいなと
午前中はゆらう君、こねぎさんと三人でカラオケに行き、性癖会
せっかくのカラオケなのでとりあえず1曲ずつ歌いつつ、性癖について語り合っていたらあっという間に2時間が過ぎ、コールが鳴って驚いた
濃密な時間だったし、性癖を開示しつつ共有というか、色んな解釈を深めるという意味でも素晴らしい会だった
その後なか卯で飯を食べ、そこでおてつきさんと遭遇
会場近くとはいえ、なか卯でばったり会うなんて、運命感じちゃうわ
色々目移りしちゃうんだけど、結局親子丼が好きだし、あとお金もないのでシンプルなやーつ頼んじゃう
親子丼、大好き
昨日のカイタクは、全然いい回答出せなかったな~~~~~
悔しかった、もっと面白くなりたいよ
回答自体は出せるけど、いまいち自信を持って出せる回答が浮かばなかった
ここ最近褒めていただくことが多いけれど、やっぱまだまだだなって痛感
調子の波も激しいし、ただ一つ自分のなかでよかったのは、思った以上に緊張しなかった
緊張しいだから前回人が多いときは興奮しつつ頭が真っ白というポンコツだったのが、今回はそれがなくて安心した
安心してスベることができて本当によかった
こむそうさん、てぃぬさん、サムさん……みんな、面白かったなあ!
大仏オメガの淹れてくれたコーヒーもめちゃんこに美味しかった、ごちそうさまでした
サプライズでみんなで旅立ちの日にを歌い、素敵な時間と空間だった
打ち上げも楽しかった~~♪
しょうもないボケにツッコんでくれる川本さんが大好きです
片付けで足をぶつけた時に足に耳を当てて「脈がない、人工呼吸だ」って言おうと思ったのは、そんな雰囲気じゃなかったからさすがにやめました
それはさておき、僕との会話がエッチな音声とかそういう話しか共通の話題ってことはあんまりだと思ったので、もっと川本さんのことを知りたいと思いました
あと、ゼンザイさんは僕にだけじゃなくみんなにちゃんと告知してほしい
絶対に告知の時にみんなに言うべき
5/18(であってるよね?)空けといたほうがいいみたいです(違ってたらごめん)
二次会はカラオケ組
ここでも川本さんとポルノとB‘zでかぶったので、気が合いますね……!
大仏オメガの歌がうめぇんだ……なんでこんなに上手いのさ、かっけえよ
みんな上手いんだよなあ、新奈のビートボックスも、おてつきさんのきれいな高音も、サムさんの色気たっぷりな歌声も、素敵だった
こねぎさんもねむいさんも歌上手いし可愛くて素敵な歌声だし、ゆらう君は年代に合わせて知ってる歌を持ってきててよかったし、ゼンザイさんの前にAVを置いたらめちゃくちゃ睨まれてこわかった
テンションバカ高くなるくらい、はちゃめちゃに楽しかった
帰り道も一緒だったけど、ゆらう君、こねぎさんとはこの日朝からずっと一緒に過ごしてて、ちょっと仲良しすぎた
カラオケからの帰り道、今日の出来事をブログに書こうって大仏オメガに言ってもらったので、今こうして執筆している
誰も読んでないブログという評価をいただいたので、逆に考えると好きなことを好きなように、自由に書いていいのである
だから、せっかくなので大仏オメガとの思い出も、自分が読み返す備忘録として書こうと思う
最初に会ったのは、ゴールデン大喜利だ
色々な縁もあって観に行くことになり、初めてチゲットなるもので予約をした
大喜利自体は好きでちょこちょこ見ていたから、純粋に楽しみなイベントだった
会場に到着した時にすでに何人かで盛り上がっていて、輪の外側でぼうっとしていところに話しかけてくれたのが、大仏オメガだった
あの日は大喜利茶屋のTシャツを着ていて、「茶屋のプレイヤー?」って確か話しかけてもらったと思う
人見知りの私は、そもそも話しかけられるとも思っていなかったというのもあってよくわからない返答をしたような気がする
正直自分の返答については憶えていない
それからややあってカイタクに行くことになり、さらに衝撃を受けることになる
今まで自分が観てきた大喜利でまったく観たことのないスタイルだったからだ
そもそも、無知で無学だった私は、ゴールデン大喜利で北海道に面白い大喜利プレイヤーがいっぱいいることを知った
ああ、どうしてこんな世界を知らずにのうのうと生きてしまったんだと後悔するくらいには鮮烈で衝撃的な事件だった
そのうえで、だ
自分が知らない、見たことのないスタイルで笑いを取って行く大仏オメガという男に心を掴まれた
面白かったし、刺激的だった
同時に、彼はかけ離れた存在で、今後自分がこの場所に通うことになろうと接点はないかもしれないと感じていた
それほどまでにまぶしく、遠い存在のように思えた
自分の記憶違いでなければ、行きはじめた数回はあいさつ程度でそこまで会話らしい会話はなかったように思う
観に行けなかった「大喜る人たち」のアーカイブを観た時はしびれた
クソバカ杯を生で観た時も心が震えるほどに面白くて幸せな時間だったけれど、大舞台、大勢の観客の前で堂々と己のスタイルを貫き、笑いをかっさらっていく姿は圧巻だった
アーカイブを見て、カイタク勢がみんなウケてて大興奮だったし、いいなあ! 自分ももっと大喜利頑張ろう! って感じるくらい余韻が凄まじかった
そんな気持ちになった流れでレンさん主催のスプシ大喜利に参加してみたいと思いつつ、どういう流れなのかよくわかってなくて不安な思いをツイートした
もちろん自分で調べたり、主催のレンさんに聞くこともできただろうにそんなツイートをした直後、大仏オメガからこのnoteが参考になりますよとDMをいただいた
おかげでスプシ大喜利への参加のハードルもぐっと下がり、参加の後押しになった
そのしばらくあと、カイタク終わりに配信をしていたところに遊びに来てくれたこともあった
自分の枠は正直人がたまに来てくれることはあるが、視聴者0人はよくある
そんなところに、彼の名前が表示された時は目を疑った
大喜利をはじめたものの、上手く回答できなかったり、そもそも回答0とかをやらかしていた時期だったから、悔しいなあ面白くなりたいなあと言いながら配信をしていたのだろう
面白かったです、気張らず自由に楽しみましょうと言ってくれたことは忘れられないし、なかでも「ハルカゼさんの下らない回答に強みを感じた」といったコメントが、自分にとって今でも心の支えというか、回答のひとつの指針になっている
そのあとくらいから、少しずつ話す機会が増えた
すぐに輪の中に溶け込めないタイプだから、「自分」をなかなか出せずにいたけれど、ちょっとずつ出せるようになったのも大仏オメガが話しかけてくれて、周りとつないでくれたのは大きかった
あと、その時期くらいに自分が出した回答で、横にいた彼がめちゃくちゃ笑ってくれたのは自信にもつながった
もちろん回答を出した時に笑ってもらうことは嬉しくてたまらないけど、回答者側で隣であんなに笑ってもらえたのは初めてだったから、「この回答はよかったんだ」と素直に思えた
気が付けば、なんだかんだおもちゃにしてもらって、昨日も打ち上げの時に「こんな学校は嫌だ」「こんなB‘zは嫌だ」というお題を即興で出されてヒリヒリした
淹れてくれたコーヒーはとても美味しかったし、もらうのを忘れてしまったけれど彼の青春のAVのパッケージを見て、感慨深い気持ちになった
大仏オメガと過ごした時間は、自分はそんなに長くはない
それでもカイタクに通うようになった時、心の支えのような存在でした
短い時間ながら、たくさんのものをいただいた
きっと、色んな人があなたの大喜利を見て自分も一緒にやってみたい、カイタクってどんなところだろうと感じ、また救いにもなっていると思う
だからこれからも周りに影響を与えまくって、周りを楽しませて、この世界を明るくしてほしい
大仏オメガトレカは大事にコレクションしておくから、新作楽しみにしてるよ!
東京にも行くから、また大喜利したり一緒に遊ぼう!
昨日の5枚のうち部室で〇〇な感じのやつが個人的に好きだったから、もう自分で買うのでタイトルだけでも教えて!
東京行っても、ファイトー!
またね!


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